TV電話でエロライブを見る

使っているのは近くの人とTV電話やビデオチャットでコミュニケーションが取れると評判のアプリ。「エロ」という部分を推しているというわけではないけど、近くにいる人が男女別に色分け表示されたりするのでそういう使い方をする人は多いと思う。そこで出会った女の子とまずトークになるところから始まった。話が合ったし、暇な時間がちょうど同じだったことも幸いして出会いアプリで頻繁に話すようになる。そのうち忙しい時でも連絡できるようにとline id交換もしたというわけ。ここまで顔はまったくわからないけど、そのおかげで変に意識せずにチャットやメールができたんだと思う。相手が異性だとどうしてもどんな容姿か気になる。でも話が合うってだけでもよかったので写メ見てがっかり(失礼な表現だけど)するよりは、今のままでもいいかと思っていたら、彼女のほうから見せてくれた。それがもうかなりカワイイ!こうなると絶対会いたくなってきたので勇気を振り絞って彼女も行ったことがあると話していた自分の学校近くの店で会おうと持ちかけた。すると快くOKを貰う!緊張を少しでも解そうとちょっとだけ早めに行ったつもりだったけど、実際は約束よりかなり早くついてしまって待ってる間、逆に緊張してしまった。そして丁度の時間になって彼女があらわれた!
本物の彼女はテレビ電話より上!合ってすぐは緊張しまくりで上手く話せなかったけど、しばらくするといつものペースに戻ってトークできた。彼女も合って良かったみたいで来週二人で遊びに行くことに!まだ「付き合う」ところまで行っていないけど、良い雰囲気なので頑張れば多分大丈夫な感じです。

ツーショットダイヤルで人妻とエロ電話

チャットで打ち合わせたとおりの時間にコールがかかった。かけてきた相手はH子(29歳人妻)真夜中のツーショットダイヤルは、留守にしている旦那とのセックスレス話から始まった。チャットでもネタにしていたけど、かなりの欲求不満になっているらしい。発散しようにも、小さい子供を置いて外出することもできず、モヤモヤモンモンとした毎日らしい。知り合ったばかりの俺にたとえチャットで本人が特定されることは無いとしても、そんな話をするということは、俺を誘っているとしか思えなかった。チャットでのちまちました駆け引きは面倒なタチなのですぐにツーショットダイヤルに誘った。はじめは少しためらっていたようだったけれど、すぐに受け入れられ、旦那のいない時間を狙ってのツーショットダイヤルとなったのだ。旦那とはどんなセックスしていたのかと訊くと、付き合っているときは2日おきにヤッていて、一晩に最低でも2回、朝起きて1回はしていたとのこと。当時は20代前半で、AVやらで仕入れた知識をいろいろと試してみたりしていたそう。そんなにヤッてた男が1年もセックスレスでいられるなんて、絶対に他に女がいるんだろうなーと思ったがH子には言わなかった。そんなことを話しているうちに、H子の言葉の端々に「会ってもいいよ」というサインが見え隠れするようになったので迷わず「ねー、今度会うとか無理かなー?」と誘ってみた。H子は嬉しさを抑えているような声で「えーどうしよっかなー」ともったいぶる。ヤリたいんだろ!硬ーいのをブチこんでやるからさっさとオッケーしろよ。いつもツーショットダイヤルはこのパターンでエッチできちゃうな。